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個人の脳卒中発症予測プログラム

日本循環器管理研究協議会 広報委員会

委員長 鈴木 一夫   

(秋田県立脳血管研究センター)


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本プログラムは、秋田県脳卒中発症登録事業で得た脳卒中発症率と脳卒中病型別危険因子の解析を基にして作られました。

秋田県のデータですが、現在では秋田県とその他の地域で脳卒中発症率にさほど違いのないことが確かめられています。

画面は異なりますが、以下の脳卒中発症予測ソフト利用法(PC版)を参考に、脳卒中の危険因子を改善するとどれだけの効果が期待できるのか体験してください。


  脳卒中発症予測プログラム(exeファイル)54,503,806KBバイト (
※2011.10.06更新)
   
       
   ⇒ こちら 
をクリックし指定先に保存後、解凍してください。
 

      ●ファイルを解凍すると指定の解凍先に「脳卒中予測」フォルダが作成されます。

        (フォルダ内には以下4つのファイルが作成されます)

      @ 脳卒中発症予測フォルダ  
            予測プログラム「@脳卒中発症予測フォルダ」内にあります

      A TweakUiPowertoySetup.exe 

      B 取り扱い説明書.pdf
      
     
 
C 取り扱い説明書.ppt


   
     ダウンロード後のインストール手順・取扱方法
          
        ⇒上記BC、またはこちら (exeファイル)よりご確認下さい。

   
 
      ※2011.10.06
更新内容
 
       これまでデータの扱いについて、USBでの使い方のみお知らせしておりましたが、
 
       パソコンでの使用方法についても記載を追加しました。
       ソフトの変更はございません。

   【本件お問い合わせ】 秋田県立脳血管研究センター疫学研究部  鈴木、佐藤

                TEL: 018-836-0635,  E-mail: ksuzuki@akita-noken.jp