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歴代会長・主題![]()
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| 回 | 開催年 | 会 長 | 主 題 |
| 1 | 昭和41年 | 小林太刀夫 | 今後の循環器管理を如何にすべきか |
| 2 | 昭和42年 | 小林太刀夫 | 脳卒中・心臓発作の予知について |
| 3 | 昭和43年 | 小林太刀夫 | 循環器疾患管理のために |
| 4 | 昭和44年 | 吉田 常雄 | 高血圧・動脈硬化の管理 |
| 5 | 昭和45年 | 勝木司馬之助 | 現時点における循環器管理の問題点 |
| 6 | 昭和46年 | 日比野 進 | 明日の循環器管理 |
| 7 | 昭和47年 | 千葉 保之 | 基本的問題の動向 |
| 8 | 昭和48年 | 原 亨 | 循環器・関連疾患におけるクリニコ・エコロジカル・アプローチ |
| 9 | 昭和49年 | 大淵 重敬 | 循環器管理の成果と今後の課題 |
| 10 | 昭和50年 | 岡田 博 | 脳卒中・心疾患の生活指導と社会復帰 |
| 11 | 昭和51年 | 木村 登 | 脳卒中・心疾患の救急医療と管理効果 |
| 12 | 昭和52年 | 秋山 房雄 | 循環器疾患管理における食と心の諸問題 |
| 13 | 昭和53年 | 高安 正夫 | 循環器管理の実践に関する諸問題 |
| 14 | 昭和54年 | 伊藤 良雄 | 日循協のあゆみと展望 |
| 15 | 昭和55年 | 佐々木直亮 | 血圧と脳卒中の管理 |
| 16 | 昭和56年 | 重松 逸造 | 循環器対策の確立をめざして |
| 17 | 昭和57年 | 池田 正男 | 医学の進歩・社会の変遷と循環器管理の方向 |
| 18 | 昭和58年 | 水野 康 | 循環器疾患の予防対策と健康教育 |
| 19 | 昭和59年 | 五島雄一郎 | 循環器疾患の予防・治療対策とその反省 |
| 20 | 昭和60年 | 安田 寿一 | 高齢化社会における循環器管理の前進をめざして |
| 21 | 昭和61年 | 小町 喜男 | 明日の時代の循環器予防 −老人保健法の着実な推進のために− |
| 22 | 昭和62年 | 増山 善明 | 循環器疾患の集団管理と個人管理の接点 |
| 23 | 昭和63年 | 籏野 脩一 | 循環器疾患予防対策の展望 |
| 24 | 平成元年 | 尾前 照雄 | 軽症高血圧の治療と管理に向けて |
| 25 | 平成2年 | 森澤 康 | 美しく老いるために −加齢と循環器疾患− |
| 26 | 平成3年 | 戸嶋 裕徳 | 循環器疾患予防と管理の戦略 |
| 27 | 平成4年 | 根岸 龍雄 | 21世紀における循環器管理の展開 |
| 28 | 平成5年 | 飯村 攻 | 成人型循環器疾患の予防と対策 −医療各分野からの包括的アプローチ− |
| 29 | 平成6年 | 安西 定 | 循環器疾患の疫学 −特に食生活を中心に− |
| 30 | 平成7年 | 小野寺庚午 | 動脈硬化成因をめぐる課題 |
| 31 | 平成8年 | 磯村 孝二 | 高齢社会における循環器疾患の予防と対策 |
| 32 | 平成9年 | 堀部 博 | 包括的循環器疾患対策 −ミクロからマクロへ− |
| 33 | 平成10年 | 柴田 茂男 | 生活習慣病としての循環器疾患の予防 |
| 34 | 平成11年 | 柊山幸志郎 | 21世紀に向けての循環器疾患予防 |
| 35 | 平成12年 | 澤井 廣量 | 循環器疾患の管理とその実践 |
| 36 | 平成13年 | 上田 一雄 | 21世紀における循環器病学の展望 |
| 37 | 平成14年 | 田中 平三 | 栄養・食生活と循環器疾患予防 |
| 38 | 平成15年 | 西尾 一郎 | 高齢化社会に向けての循環器病予防 |
| 39 | 平成16年 | 菊池健次郎 | 21世紀における循環器病予防 −幼小児期からを含めた生活習慣の修正− |
| 40 | 平成17年 | 杤久保 修 | 情報化時代における循環器病予防 |
| 41 | 平成18年 | 豊嶋 英明 | 循環器病の予防−温故知新 |
| 42 | 平成18年 |
※日本循環器管理研究協議会総会のみ開催 (学術集会なし) |
| 43 | 平成19年 | 上島 弘嗣 | 時代が求める循環器疾患予防対策の視点 |
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